Certified ScrumMaster®

Certified ScrumMaster

Organization

Reaktor

  • Course

    Date: 9-10 September, 2010
    Location: Tokyo, Japan

    Regular Price: 200,000 JPY

    このコースでは二日をかけてスクラムマスターまたはスクラムチームの一員としての基礎知識を取得出来す。スクラムアライアンスから提示された必須項目の他に各講師の自らの経験や専門分野にあわせて内容を調整し、独特なコースになります。通信機による同時通訳を行ます。

    コース概要

     

    スクラムマスターの認定コースでは二日をかけて「スクラム」というプロダクト開発フレームワークの理論と実践を詳細に解析および紹介します。当コースは対話と事例から構成され、現スクラム利用者のみならず、スクラムの深い理解を取得したい方に適切です。スクラムマスターの視点を中心に指導しますが、チームメンバー、プロダクトオーナーまたはプロジェクトにかかわる経営者にも有益な研修内容です。二日間をかけて9時から18時の講習となります。初日は背景、概要、実測駆動プロセス制御、組織への影響やプロダクト開発手法においてスクラムの差別化などの理論について講習を行います。二日目はバックログ作成、プランニング、見積もり、デイリースクラム、大規模プロジェクト対策などの実装方法に関する質問や悩みに適する具体策を紹介します。当コースを完了すると受講者はスクラム実装に関する具体的知識を取得できます。当コースはスクラムの基礎知識をもちおよびスクラム経験を前提としますが、「 the Scrum Primer」という優れたスクラム紹介論文を読んでいただければ、研修内容を有効に使えます。

    研修内容:


       * 紹介
       * スクラムの歴史
       * 自己管理
       * スクラムマスターの役割
       * 「終了」の意味
       * 技法
       * スクラムへの妨害
       * プロダクトオーナーとプロダクトバックログ
       * 初期プロダクトバックログの作成
       * スプリントプランニングとスプリントバックログ
       * デーリースクラム
       * ふりかえり
       * スクラムチーム
       * スクラムのスケーリング
       * 組織の変化

    認定について

    コースを完了する参加者全員はCertified ScrumMaster(略CSM・認定スクラムマスター)の資格を取得し、Scrum Allianceのサイト上、認定スクラムマスター一覧に登録されます。認定スクラムマスターとしてのライセンズ取得し、限定研修資料や一般公開されていない資料を利用出来ます。

     

     

    当コースにお申し込みをご希望の方は、 ebacky(@)odd-e.jp

    までメールにてご連絡下さい。日本語で結構です。ご不明な点のお問い合わせも ebacky(@)odd-e.jp

    までメール頂けると回答致します。(@)は、@に変換して下さい。

     

    All CSM courses are taught by Certified Scrum Trainers. Taking a CSM course, passing the CSM test, and accepting the license agreement designates you as a Certified ScrumMaster, which indicates that you have been introduced to and understand the basic concepts you need to perform as a ScrumMaster or team member on a Scrum team. This course also satisfies two elements of the CSD track: Scrum Introduction and Elective.

  • Details

    Date: 9-10 September, 2010
    Location: Tokyo, Japan

    Venue:
    UDX conference
    東京都千代田区外神田4-14-1秋葉原UDX南ウィング6F
    Tokyo, Japan
    http://udx.jp/conference/

    Get Directions

    Regular Price: 200,000 JPY

  • Agenda

    The topics covered:

    • Introduction
    • History
    • Self-managing
    • Scrum Master role
    • Done
    • Technical practices
    • Obstacles for Scrum
    • Product Owner and Product Backlog
    • Initial product backlog creation
    • Sprint Planning and Sprint Backlog
    • Daily Scrum
    • Retrospectives
    • The team
    • Scaling Scrum
    • Organizational changes

     

  • Who Should Attend

    Anybody who wants to have an in depth knowledge of Scrum should participate in this course.